エージェント推薦の受付から、AIの書類評価までを自動に。
4本
動いている自動化(AIの書類評価を含む)
10名
1回のフォームで受け付けられる推薦
13種類
ダッシュボードで集計する採用の指標
- 推薦メールを開き、管理表に手で写すエージェント別のフォームで受け付け、自動で登録
- スキルシートを1件ずつ読んで判断するAIが要件ごとに判定し、根拠とスコアを下書き
- 対応していない応募に気づけない新規のまま3日たつと、朝にSlackで知らせる
応募は自社サイトから、推薦はエージェントからメールで届く。スキルシートを1件ずつ読んで要件に合うかを判断し、選考の状況はExcelで追いかける。採用担当の時間の多くは、選考そのものではなく、その手前の受付と転記に使われています。GenAppは、受付から書類の一次評価、面談、選考の進捗までを1つにまとめ、書類の読み込みはAIが下書きします。
エージェントごとに書式の違う推薦メールとスキルシートが届き、候補者の情報を1件ずつ管理表に写しています。同じ候補者が別のエージェントから重ねて推薦されても、すぐには気づけません。
必須要件を満たしているか、見送り条件に当たらないか。何十件ものスキルシートを読み比べるだけで時間がかかり、面談に進めるまでの初動が遅れます。
対応していない応募、日程が決まらない候補者。選考の状況が担当者の手元のExcelにしかなく、経路別・エージェント別の歩留まりも出せません。
応募と推薦はフォームで受け付け、AIがスキルシートを要件と照らして一次評価し、合否は人が決め、進捗と歩留まりは自動で集計されます。AIの結果は人が確認して確定するのが基本で、確度の高いものだけを自動で反映する設定にもできます。
自社サイトの応募フォームと、エージェントごとの推薦フォームを用意します。エージェントは1回で10名まで推薦でき、候補者はメールアドレスで名寄せされます。届いたら担当者にメールとSlackで知らせます。
スキルシートから経歴と主要スキルをAIが読み取り、求人の必須要件・歓迎要件・見送り条件と1つずつ照らします。要件ごとの判定と根拠、スコア、懸念点、面談で確かめることを下書きします。
AIの評価は「面談推奨」「要確認」「見送り推奨」の提案までです。担当者は根拠を見て書類選考の結果を決めます。AIの推奨と実際の結果は、あとから突き合わせて見直せます。
面談の記録を残すと、選考のステータスと最終面談日が自動で更新されます。新規のまま3日たったエントリーは、営業日の朝にSlackで知らせるので、対応漏れが起きません。
応募・推薦数、書類通過率、選考ステータス別の人数と平均滞留日数、経路別・エージェント別の歩留まりを自動で集計します。どこで候補者が止まっているかが、ひと目で分かります。
きっかけと処理は、業務に合わせて言葉で伝えて決められます。
応募や推薦が届いたら
エントリーを作り、担当者にメールとSlackで知らせる
エージェントから推薦が届いたらAI
重複推薦を検知し、AIがスキルシートから経歴を読み取って、求人の要件と照らして一次評価する
面談の記録を残したら
選考のステータスと最終面談日を自動で更新する
営業日の朝9時に
新規のまま3日以上たったエントリーを、Slackで知らせる
要件定義も仕様書の往復もありません。貴社の実際の業務に合わせてつくり、実際に使って効果を確かめてから導入を判断できます。
求人票と、選考の管理に使っているExcelを1つお持ちください。必須要件と見送り条件を伺いながら、その場でAIの書類評価まで動かしてお見せします。
1つの求人の推薦で運用し、AIの評価が担当者の判断とどのくらい合うかを確かめます。要件の書き方は、使いながら直せます。
求人とエージェントを順に増やします。エージェントごとの推薦フォームと歩留まりの集計は、そのまま使い回せます。
決めません。AIが出すのは要件ごとの判定と根拠、スコア、推奨までで、書類選考の結果は担当者が決めます。AIの推奨と実際の結果は、あとから突き合わせて見直せます。
大丈夫です。エージェントごとの推薦フォームで受け付け、スキルシートはどの書式でもAIが読み取ります。読み取れないファイルが届いたときは、Slackで知らせます。
メールアドレスなどで名寄せし、重複推薦として検知します。エージェントごとに重複を判定する期間も設定できます。
変えられます。求人ごとに必須要件・歓迎要件・見送り条件を1行1要件で登録し、AIはその求人の要件と照らして評価します。
移行できます。候補者や選考の履歴はCSVで取り込めます。項目や選考のステータスは、貴社の選考の進め方に合わせてつくります。
最終更新: