出展の費用からアポまでを、展示会ごとに1つの画面で。
71件
年間に管理している展示会
10万件
出展実績から集計したリード(累計)
1,762件
日次で記録した架電(直近3ヶ月)
- 出展費用とリード数が、別々のExcelに散らばるリード単価とアポ単価が、展示会ごとに自動で並ぶ
- 名刺を1枚ずつ手で打ち込む撮影するとAIが読み取り、複数枚をまとめて登録
- 架電の成果は、担当者の報告にしか残らないメンバー別・展示会別に、接続率とアポ率を自動集計
展示会は、出展してからが本番です。集めた名刺を入力し、架電でアポにつなげ、どの展示会に効果があったかを振り返る。ところが費用は経理、名刺は営業、架電の結果はインサイドセールスのExcelと、数字がばらばらに散っていて、次にどこへ出展するかを決める材料になりません。GenAppは、出展の計画からリードの登録、架電の成果までを展示会ごとに1つにまとめます。
出展費用は経理、リード数は営業、アポ数はインサイドセールスと、数字の持ち主がばらばらです。リード単価やアポ単価を出すには、毎回Excelで突き合わせるしかありません。
展示会で集めた数百枚の名刺を、手で打ち込むだけで数日かかります。フォローの電話をかけられるのは、来場者が展示会のことを忘れかけた頃です。
何件かけて、何件つながり、何件アポになったか。日々の数字が担当者ごとの報告に埋もれ、展示会別・メンバー別の接続率やアポ率を追えません。
名刺はAIが読み取って登録し、架電の成果は日々記録され、展示会ごとの費用対効果が自動で並びます。AIの結果は人が確認して確定するのが基本で、確度の高いものだけを自動で反映する設定にもできます。
企画名・会期・主催・コマ数・出展費用・リード獲得の目標。検討中のものも含めて、展示会を1件ずつ登録します。費用の合計は自動で計算されます。
ブースで受け取った名刺をスマートフォンで撮影すると、AIが会社名・部署・役職・連絡先などを読み取ってリードにします。1枚の写真に何枚も写っていても、まとめて登録できます。接客した担当者と、リードの温度感もその場で残せます。
メンバーごと・展示会ごとに、その日の架電数・接続数・アポ数・稼働時間を記録します。接続率・アポ率・時間あたりの架電数は自動で計算されます。
費用・リード数・アポ数から、リード単価とアポ単価を展示会別・月別・主催者別にダッシュボードで集計します。次にどの展示会へ出るかを、同じ物差しで比べられます。
アポが取れたリードは、同じ基盤の顧客管理(CRM)へ引き継げます。どの展示会から生まれた商談かが最後まで残るので、受注まで含めた効果を振り返れます。
きっかけと処理は、業務に合わせて言葉で伝えて決められます。
名刺を撮影したらAI
AIが会社名・部署・役職・連絡先など14項目を読み取り、リードとして登録する
1枚の写真に何枚も写っていたらAI
AIが名刺ごとに分けて、まとめて登録する
出展費用とリード数を入れたら
合計金額・リード単価・アポ単価を自動で計算する
その日の架電を記録したら
接続率・アポ率・時間あたりの架電数を自動で計算し、ダッシュボードに反映する
要件定義も仕様書の往復もありません。貴社の実際の業務に合わせてつくり、実際に使って効果を確かめてから導入を判断できます。
出展予定や費用を管理しているExcelと、名刺を1枚お持ちください。その場で貴社の展示会管理にして、名刺の読み取りまでお見せします。
直近の展示会1回ぶんで、名刺の登録から架電の記録までを回します。リード単価とアポ単価が自動で出るところまで、導入前に確かめられます。
過去の出展費用とリード数を取り込めば、これまでの展示会とも同じ物差しで比べられます。顧客管理(CRM)とつなげれば、受注までの効果も追えます。
生成AIが名刺の意味を理解して、会社名・部署・役職・連絡先などを読み取ります。1枚の写真に複数の名刺が写っていてもまとめて登録でき、読み取った結果は担当者が確認してから確定します。
展示会での名刺とアンケートの読み取りに特化した「ジンベイGenLead」もご用意しています。GenLeadで読み取ったリードをGenAppに取り込み、架電や費用対効果の管理につなげる使い方もできます。
できます。メンバーごと・展示会ごとに、毎日の架電数・接続数・アポ数・稼働時間を記録し、接続率やアポ率を自動で計算します。展示会別・メンバー別にダッシュボードで比べられます。
入れられます。出展費用やリード数をCSVで取り込めば、これまでの展示会とも同じ物差しでリード単価やアポ単価を比べられます。
同じ基盤の顧客管理(CRM)へそのまま引き継げるほか、ほかのシステムともAPI・Webhook・CSVで連携できます。どの展示会から生まれたリードかは、引き継いだ先でも残ります。
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