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パートナー制度

GenOCRを共に広める
販売パートナーを募集しています

生成AIネイティブなAI-OCR「GenOCR」を、貴社の顧客基盤・営業力を活かしてご提案いただく制度です。顧客紹介のみでも、提案・販売までも、貴社に合った関わり方を選べます。

GenOCR

GenOCRが「提案しやすい商材」である理由

精度99%以上の読取精度

手書きの日本語文字・記号・数式まで対応する生成AIネイティブなAI-OCR。旧来のAI-OCRで読み取れなかった帳票も高精度でデータ化します。

事前学習不要ですぐ使える

注文書から医療領収書、図面まで多様なフォーマットに対応。特別な事前学習なしで導入でき、デモから受注までの提案リードタイムを短くできます。

幅広い業種への導入実績

教育機関・自治体から民間企業まで導入実績が広がっており、業種・規模を問わず提案できます。DX・AI導入の「入り口商材」として初回接点の創出にも有効です。

導入事例を見る

選べる2つの参画形態

貴社のリソースやビジネスモデルに合わせて、関わり方をお選びいただけます。

紹介パートナー

お客様をご紹介いただくだけで完結する、始めやすい形態です。

  • パートナー様の役割は見込み顧客のご紹介まで
  • 商談・契約・導入支援・サポートはジンベイが担当
  • 成約時に紹介報酬をお支払い

販売パートナー

ジンベイに代わって、提案から販売までを担っていただく形態です。

  • パートナー様がお客様への提案・販売を担当
  • 営業同行・勉強会・提案資料でジンベイが伴走支援
  • 導入後の技術サポートはジンベイの専任チームが対応

OEM提供など、その他の協業形態についてもご相談を承っています。

パートナー制度 4つのメリット

01

提案しやすい商材

生成AIブームでAI-OCRへの引き合いは拡大中。精度99%以上・事前学習不要という分かりやすい強みがあり、DX/AI導入を検討中の企業様へ自信を持って提案できます。

02

成約時の紹介報酬

ご紹介いただいたお客様の成約時に、成果に応じた報酬をお支払いします。報酬体系の詳細は、お打ち合わせの際に個別にご案内いたします。

03

徹底した営業支援

営業同行や定期勉強会に加え、提案資料・販促ツールもご用意。初回提案から受注まで、専任チームが伴走し確実な成果創出をサポートします。

04

手離れの良い運用

導入支援・技術サポート・運用フォローはジンベイが担当。パートナー様は営業活動に専念でき、少ないリソースでも取り組みを始められます。

こんな企業様におすすめです

  • SIer・ITソリューション企業
  • OA機器・複合機などの販売会社
  • BPO・アウトソーシング事業者
  • 経営・業務コンサルティング会社
  • DX支援・業務改善サービス企業
  • 士業・地域金融機関など顧客基盤をお持ちの企業

パートナーになるまでの流れ

  1. 01

    お問い合わせ

    フォームよりお気軽にご連絡ください。担当者よりご連絡いたします。

  2. 02

    お打ち合わせ

    制度の詳細・報酬条件をご説明し、貴社に合った参画形態をご提案します。

  3. 03

    パートナー契約

    条件のすり合わせのうえ、パートナー契約を締結します。

  4. 04

    ご提案スタート

    勉強会・提案資料のご提供などオンボーディングを経て、ご提案を開始いただけます。

よくあるご質問

技術的な知識がなくても提案できますか?

はい。定期勉強会や提案資料・デモのご支援に加え、必要に応じて営業同行も行いますので、AI-OCRの専門知識がなくてもご提案いただけます。

紹介後の商談や導入支援は誰が行いますか?

紹介パートナーの場合、ご紹介以降の商談・契約・導入支援・サポートはすべてジンベイが担当します。販売パートナーの場合も、導入後の技術サポートはジンベイが対応します。

報酬体系について教えてください。

成約時に成果に応じた紹介報酬をお支払いします。料率などの詳細条件は、お打ち合わせの際に個別にご案内いたします。

どのような企業がパートナーになれますか?

業種・規模を問わずご相談いただけます。お客様への提案機会や顧客基盤をお持ちの企業様であれば、まずはお気軽にお問い合わせください。

GenOCR以外のサービスも取り扱えますか?

GenLead(展示会リード管理)など、その他のサービスやOEMを含む協業についてもご相談を承っています。お問い合わせ時にお気軽にご相談ください。

パートナー制度についてのお問い合わせ

報酬条件や参画形態などの詳細につきましては、弊社担当よりご案内いたします。「まずは話を聞いてみたい」という段階でも構いません。どうぞお気軽にお問い合わせください。