人材紹介ならではのデータの持ち方を、そのままCRMに。
約40%
求人紹介まわりの工数の削減
約3ヶ月
プロジェクト開始からリリースまで
約100名
業務委託を含むメンバー

「人材紹介会社は「思想」が分かれるところがあって、求人(企業)軸でデータを管理するのか、求職者軸で管理するのかで、最初に見る画面や、どのダッシュボードで何を見たいかも結構変わってくるんですよね。」
「「求職者」という単位だけでなく、求職者ごとに「支援活動」があり、その中に1回1回の接点がある、という階層にデータを整理し直しました。」
- 支援の記録が、求職者ごとに1件で上書きされる求職者ごとに支援活動を持ち、その中に接点を記録
- 求人の紹介は、Googleドキュメントで送付CRMで発行したマイページに、求職者を招待
- アシスタントとメンバーが、同じデータを別々に記帳1か所にまとめ、二重の記帳をなくした











