架電の記録から、次のタスクと成果の集計までを自動に。
1,762件
記録した架電(直近3ヶ月)
214件
コンタクトごとに残した架電の記録
127件
自動で管理しているフォローのタスク
- 架電の結果を、Excelとリードの画面に二重に書く架電の記録を1件残すと、リードの状態まで更新される
- 次にかける日を、カレンダーに手で入れる次回の架電日から、タスクが自動でできる
- 接続率とアポ率を、週末に手で集計するメンバー別・日別に、ダッシュボードで毎日集計
インサイドセールスの成果は、架電の数だけでなく、そのあとの記録と次の一手で決まります。ところが架電の結果はExcelやメモに残り、次にいつ電話するかは担当者のカレンダー頼み。接続率やアポ率を出すには、週末に集計し直すしかありません。GenAppは、架電の記録を残すだけで、リードの状態と次のタスク、成果の集計までを自動で進めます。
誰に、いつ、何回かけて、どうなったか。記録が担当者ごとに分かれていて、同じ相手に別の人が電話したり、前回の話を知らずにかけ直したりしてしまいます。
「来月また連絡して」と言われた相手も、カレンダーに入れ忘れれば終わりです。フォローの漏れは、架電の数を増やしても埋まりません。
日々の架電数・接続数・アポ数を手で集計しているため、どのリストやどのメンバーがうまくいっているのかを、その週のうちに判断できません。
架電リストは属性で絞り込め、架電の記録からリードの状態と次のタスクが自動で更新され、接続率とアポ率は毎日集計されます。AIの結果は人が確認して確定するのが基本で、確度の高いものだけを自動で反映する設定にもできます。
業種が空欄の会社はAIが会社名とドメインから判定し、役職は一般・課長・部長などのレンジに整えます。業種と役職でリストを絞り込み、かけるべき相手から順に並べられます。
つながったか、誰と話したか、次にいつかけるか。架電の記録を残すと、そのコンタクトの最終接触日とリードの状態が自動で更新されます。
次回の架電日を入れると、前の架電のタスクは完了になり、次のタスクが自動でできます。担当者がカレンダーに入れ直す必要はありません。
未完了のタスクがあるコンタクト、しばらく接触していないコンタクトが一覧で分かります。誰に何をすべきかを、毎朝そこから始められます。
メンバー別・リスト別・日別に、架電数・接続数・アポ数と、接続率・アポ率・時間あたりの架電数を自動で集計します。週末を待たずに、やり方を見直せます。
きっかけと処理は、業務に合わせて言葉で伝えて決められます。
架電の記録を残したら
最終接触日とリードの状態を更新し、前の架電のタスクを完了にして、次回の架電日があれば次のタスクを作る
タスクを完了にしたら
そのコンタクトの最終接触日を、その日の日付で更新する
タスクを作ったり変えたりしたら
そのコンタクトに未完了のタスクがあるかを計算し直す
会社の業種が空欄ならAI
会社名とドメインからAIが業種を判定し、確信度が高いときだけ入れる
その日の架電を記録したら
接続率・アポ率・時間あたりの架電数を自動で計算し、ダッシュボードに反映する
要件定義も仕様書の往復もありません。貴社の実際の業務に合わせてつくり、実際に使って効果を確かめてから導入を判断できます。
架電リストと、結果を記録しているExcelをお持ちください。その場で貴社の架電管理にし、記録から次のタスクができるところまでお見せします。
1チームの架電を載せて運用し、記録の手間とフォローの漏れが減るかを確かめます。
展示会のリードやWebフォームの問い合わせを同じ基盤に入れれば、どこから来たリードがアポになったかまで追えます。
そのコンタクトの最終接触日とリードの状態が更新されます。次回の架電日を入れれば、前のタスクは完了になり、次のタスクが自動でできます。
API・Webhook・CSVで連携できます。通話の結果を受け取って架電の記録にする使い方もできます。どこまでつなぐかは、お使いのシステムに合わせてご相談ください。
比べられます。架電数・接続数・アポ数と、接続率・アポ率・時間あたりの架電数を、メンバー別・リスト別・日別にダッシュボードで集計します。
つなげられます。展示会のリードやWebフォームの問い合わせを同じ基盤に入れれば、どの経路のリードがアポになったかまで追えます。
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