紹介パートナーの契約条件と手数料を、CRMの中で管理。
163社
管理しているパートナー
4段階
候補から契約終了までの契約状況
0件
紹介手数料を手で計算する取引
- 手数料率と条件が、管理表と契約書に散らばるパートナーごとに1件にまとめ、契約書の場所も残す
- 紹介手数料を、受注のたびに手で計算取引の金額と手数料率から、自動で計算
- どのパートナー経由の受注か、追えない取引にパートナーを付け、パートナー別に集計
代理店や紹介パートナーが増えるほど、管理は複雑になります。手数料率も契約の条件もパートナーごとに違い、どの商談がどのパートナー経由かはCRMの外のExcelで管理している。月末には紹介手数料を手で計算する。GenAppは、パートナーの契約条件と、パートナー経由の商談、紹介手数料の計算を、顧客管理(CRM)と同じ基盤で1つにします。
手数料率、手数料の条件、対象のサービス、契約の更新日。パートナーごとに違う条件が、管理表と契約書のPDFに分かれていて、確かめるたびに探しています。
受注した商談の金額に、そのパートナーの手数料率を掛けて計算し、支払いの一覧をつくる。件数が増えるほど時間がかかり、計算の間違いも起きやすくなります。
パートナー経由の商談がCRMの中で区別されていないため、パートナー別の商談数や受注率を出せません。どこに力を入れるべきかを、数字で判断できません。
契約条件はパートナーごとに1件にまとまり、商談にパートナーを紐づければ紹介手数料が自動で計算され、成果はパートナー別に集計されます。AIの結果は人が確認して確定するのが基本で、確度の高いものだけを自動で反映する設定にもできます。
契約の状況(候補・交渉中・契約済み)、契約形態、手数料率と条件、対象のサービス、契約日と自動更新、契約書の場所。パートナーごとに1件にまとめ、取引先の会社とも紐づけます。
パートナー経由の商談には、CRMの取引の画面でパートナーを選ぶだけです。そのパートナーの手数料率が自動で入ります。
取引の金額と手数料率から、紹介手数料を取引ごとに自動で計算します。条件が例外的な取引には、メモを残せます。
パートナーと取引先の会社は、CRMと同じ会社の台帳を使います。会社名の表記は自動で揃い、業種が空欄の会社はAIが会社名とドメインから判定します。
パートナー別・サービス別に、紹介された商談の数と受注の数を集計します。どのパートナーが成果を出しているかを、同じ物差しで比べられます。
きっかけと処理は、業務に合わせて言葉で伝えて決められます。
取引にパートナーを付けたら
そのパートナーの手数料率を引き、紹介手数料を自動で計算する
会社が登録されたら
「㈱」「(株)」や全角の英数字などの表記を揃え、重複を見つけられるようにする
会社の業種が空欄ならAI
会社名とドメインからAIが業種を判定し、確信度が高いときだけ入れる
取引が受注になったら
Slackのチャンネルに知らせる
要件定義も仕様書の往復もありません。貴社の実際の業務に合わせてつくり、実際に使って効果を確かめてから導入を判断できます。
パートナーの一覧と、手数料を計算しているExcelをお持ちください。その場で貴社の契約条件に合わせて、手数料の自動計算までお見せします。
取引の多いパートナー数社で運用し、手数料の計算とパートナー別の集計が合うかを確かめます。
顧客管理(CRM)と同じ基盤なので、取引先も商談も二重に持たずに済みます。パートナー向けの案件登録のフォームなども、あとから足せます。
必要ありません。GenAppでは、パートナーも取引先も商談も同じ基盤の上で持つので、パートナー経由の商談をそのままCRMで追えます。二重に入力する必要はありません。
対応できます。手数料率と条件はパートナーごとに持ち、取引にパートナーを付けると、その手数料率で紹介手数料が自動で計算されます。例外的な条件はメモで残せます。
できます。パートナー向けのフォームを用意すれば、紹介したい案件をパートナー自身に登録してもらえます。届いた案件は担当者に通知できます。
できます。契約日と自動更新の有無をパートナーごとに持ち、更新日が近づいたら担当者に知らせる仕組みも足せます。
最終更新: