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建設・不動産・設備東京確認日

JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-2026年の会期・会場・規模と、出展準備の日程

JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-(2026年)は2026年12月1日(火)〜12月3日(木)、東京ビッグサイトで開かれる建設・不動産・設備の展示会です。主催者の公式サイトで確かめた会期・会場・来場者の層と、会期から逆算した出展準備の日程をまとめました。

開幕まであと32日(このページの更新時点)

開催概要

次の回
2026年12月1日(火)〜12月3日(木)
会場
東京ビッグサイト(東京)
主催
RX Japan合同会社
分野・テーマ
建設DX・建材・設備・不動産テック・スマートビルディング
来場者の層
建設業界の開発・設計・工事・管理・運用の専門家
規模
来場者数 33,618人 (2025年12月(第10回))
出展申込の締切
公式サイトでご確認ください
補足
建設DX展・不動産テックEXPOなど10展で構成
回ごとの会期と会場
回会期会場規模
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-2026年12月1日(火)〜12月3日(木)東京ビッグサイト550社
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-例年12月(会期は未発表)東京ビッグサイト550社

会期・規模・締切は主催者の公式サイトで確かめたものです。変わることがあるので、申し込む前に必ず公式サイトでご確認ください。参照元: japan-build.jp/tokyo/ja-jp.html、japan-build.jp/tokyo/ja-jp/about/visitorco…、japan-build.jp/tokyo/ja-jp/about/previous.…、japan-build.jp/hub/ja-jp/exhibit.html、japan-build.jp/tokyo/ja-jp/exhibit.html

JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-に出展するか決めるために

建築・土木・不動産の分野をまとめた展示会で、建材・設備、スマートホーム、住宅DX、建設現場の技術、不動産テックなど10の専門展で構成されます。来場者は建設業界の開発・設計・工事・管理・運用の担当者で、主催者は商談目的の来場が中心としています。国土交通省や大手ゼネコンなどが登壇するセミナーも開かれます。

こんな会社に向いています

  • 建材・住宅設備・断熱材などのメーカーで、設計事務所や工務店、ゼネコンの担当者と会いたい会社
  • 建設現場の省人化・BIM・ドローン測量・不動産テックなどのサービスを持ち、建設会社や不動産会社に売りたい会社

JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-ならではの出展のポイント

10の専門展とゾーンから出す場所を選ぶ

建材・設備 EXPO、建設DX展、不動産テック EXPO など10の専門展に分かれ、測量・ドローン、BIM、断熱・遮熱などのゾーンもあります。自社製品に合う専門展・ゾーンを選ぶと、目的の来場者に会いやすくなります。

申込に締切がなく、先着で場所が決まる

主催者は出展申込の締切を設けておらず、出展スペースがなくなり次第終了で、出展場所は先着順で選べるとしています。良い場所を取りたい場合は早めの申込が有利です。

12月の東京展のほか、大阪展と建設DX展+がある

東京展は例年12月で、大阪展(2027年8月・インテックス大阪)と建設DX展+(2027年3月・東京ビッグサイト)も開かれます。売りたい地域や時期に合わせて選べます。

規模の推移(主催者の発表)
回出展社数小間数来場者数
2025年12月(第10回)——33,618人

2026年12月1日(火)〜12月3日(木)から逆算した出展準備の日程

一般的な目安です。主催者の出展マニュアルにある提出物の締切を優先してください。

  1. 6か月前まで

    2026年6月1日

    出展を決めて申し込む。締切は公式サイトに載っていないため、出展案内のページか事務局に確かめてください。人気の展示会は締切前に小間が埋まることがあります。

  2. 3か月前

    2026年9月1日

    小間の装飾・施工会社を決め、配る資料とデモの内容を固める。主催者の出展マニュアルの提出物(小間の図面・電気の申込など)の締切をカレンダーに入れる。

  3. 2か月前

    2026年10月1日

    取引先・見込み客への招待を始める。来場の事前登録のURLと小間番号を、メールの署名やWebサイトにも載せる。

    出展前の招待メールの例文 →
  4. 1か月前

    2026年11月1日

    アンケート用紙、名刺とアンケートを読み取る段取り、お礼のメールの文面とフォローの担当を決める。

    展示会アンケート用紙テンプレート →
  5. 会期

    2026年12月1日

    2026年12月1日(火)〜12月3日(木)。名刺とアンケートは当日中にデータにし、温度感(すぐ商談・情報収集・対象外)で振り分ける。

    展示会リード管理表テンプレート →
  6. 会期の翌日

    2026年12月4日

    お礼のメールを送る。商談した相手には、話した内容と次の打ち合わせの候補日を入れる。

    展示会のお礼メールの例文 →
  7. 2週間後

    2026年12月17日

    見込みの高い相手から電話・面談につなげ、1商談あたりの費用を振り返って次の回に出るかを決める。

    展示会の費用対効果の計算ツール →

集めた名刺の入力は、何日かかるか

展示会のリードは、お礼の連絡が早いほど商談につながりやすくなります。見込みの枚数を入れると、社内で手入力したときの時間が出ます。

社内で手入力する時間
約17時間
1日4時間ずつ入力すると
5営業日

会期の翌日にお礼のメールを送るには、入力が間に合いません。会期中から入力を始めるか、読み取りを自動にする段取りが必要です。

前提: 名刺1枚の入力と確認に2分、アンケート1枚に1分、CSVの整形と取り込みに2時間。費用や商談の数まで出すなら展示会の費用対効果の計算ツールをお使いください。

名刺とアンケートを、ブースでその場でデータにする

ジンベイ GenLead は、名刺と手書きのアンケートをブースで読み取り、当日中にお礼のメールとCRMへの登録までつなげます。展示会1回ごとのスポット利用で、設定はマーケティング担当者だけでできます。

無料ダウンロード

出展準備の逆算シートつき 展示会カレンダー2026

  • JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-を選ぶと、申込・装飾の発注・招待・お礼・フォローの日付が自動で出るシート
  • 2026年の主なBtoB展示会の一覧(業界・月・開催地で絞り込み、公式サイトと参照元のリンクつき)
  • 社内で回覧して、出る展示会と予算を決めるのに使えます

Webで一覧を見るなら展示会カレンダー2026へ。

フォームを送信すると、すぐにダウンロードできます

よくある質問

JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-はどんな展示会ですか?
建築・土木・不動産の分野をまとめた展示会で、建材・設備、スマートホーム、住宅DX、建設現場の技術、不動産テックなど10の専門展で構成されます。来場者は建設業界の開発・設計・工事・管理・運用の担当者で、主催者は商談目的の来場が中心としています。国土交通省や大手ゼネコンなどが登壇するセミナーも開かれます。
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-はいつ開かれますか?
2026年は2026年12月1日(火)〜12月3日(木)に開かれます(2026年10月26日に主催者の公式サイトで確認)。
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-の会場はどこですか?
東京ビッグサイト(東京)です。主催はRX Japan合同会社です。
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-の規模(出展社数・来場者数)は?
2025年12月の実績で、来場者数33,618人です(主催者の発表)。併催展との合計の場合があるため、出展を検討するときは参照元の内訳もご確認ください。
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-にはどんな人が来場しますか?
主催者は、建設業界の開発・設計・工事・管理・運用の専門家を来場者の層としています。
JAPAN BUILD TOKYO-建築・土木・不動産の先端技術展-の出展申込の締切はいつですか?
公式サイトに締切の日付が載っていないため、出展案内のページか事務局にご確認ください。一般に、会期の半年〜1年前から申込が始まります。