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IT・DX・AI横浜確認日

DXPO横浜2027年の会期・会場・規模と、出展準備の日程

DXPO横浜(2027年)は2027年1月25日(月)〜1月28日(木)、パシフィコ横浜で開かれるIT・DX・AIの展示会です。出展社数は230社(2026年開催)。主催者の公式サイトで確かめた会期・会場・来場者の層と、会期から逆算した出展準備の日程をまとめました。

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開催概要

次の回
2027年1月25日(月)〜1月28日(木)
前回
2026年1月19日(月)〜1月22日(木)
会場
パシフィコ横浜(横浜)
主催
ブティックス株式会社
分野・テーマ
バックオフィスDX・営業・マーケDX・IT・情シス
来場者の層
経営・管理部門・営業・マーケ・情シスの責任者
規模
出展社数 230社 (2026年開催(前半・後半合計の出展見込み))
出展申込の締切
公式サイトでご確認ください
補足
前半1/26-27=バックオフィス系、後半1/28-29=営業・IT系
回ごとの会期と会場
回会期会場規模
DXPO横浜2026年1月19日(月)〜1月22日(木)パシフィコ横浜230社
DXPO横浜2027年1月25日(月)〜1月28日(木)パシフィコ横浜230社

会期・規模・締切は主催者の公式サイトで確かめたものです。変わることがあるので、申し込む前に必ず公式サイトでご確認ください。参照元: dxpo.jp/real/box/yokohama、dxpo.jp

DXPO横浜に出展するか決めるために

管理部門の業務効率化とDX推進に向けた製品・サービスの商談展で、2026年に横浜で初めて開かれました。経営支援・DX推進、人事・労務、採用・研修、経理・財務、総務、RPA、AIエージェントの7展で構成されます。来場者は経営者・経営企画と、総務・人事・経理・法務・広報・情報システムなどの担当者です。

こんな会社に向いています

  • 人事・経理・総務向けのクラウドサービスで、神奈川・首都圏南部の企業と会いたい会社
  • RPAやAIエージェントなど業務自動化の製品を、管理部門に紹介したい会社

DXPO横浜ならではの出展のポイント

2027年は1月の2日間、展示ホールBで開催

2027年は1月26日・27日にパシフィコ横浜 展示ホールBで開かれます。2日間の短い会期なので、来場予定の見込み客との面談は事前に時間を決めておくと取りこぼしが減ります。

AIエージェント展が構成展に入った

2027年の構成展にはAIエージェント展が加わり、7展の構成です。業務を自動化するAI製品は、管理部門向けの展示会の中で比較検討してもらえる場になります。

まだ新しい展示会

横浜開催は2026年が初回で、前回は前半・後半合計で230社・380製品が出展見込みと案内されていました。東京・大阪より規模は小さく、ブースが埋もれにくい一方、来場者数の実績はまだ公開されていません。

2027年1月25日(月)〜1月28日(木)から逆算した出展準備の日程

一般的な目安です。主催者の出展マニュアルにある提出物の締切を優先してください。

  1. 6か月前まで

    2026年7月25日

    出展を決めて申し込む。締切は公式サイトに載っていないため、出展案内のページか事務局に確かめてください。人気の展示会は締切前に小間が埋まることがあります。

  2. 3か月前

    2026年10月25日

    小間の装飾・施工会社を決め、配る資料とデモの内容を固める。主催者の出展マニュアルの提出物(小間の図面・電気の申込など)の締切をカレンダーに入れる。

  3. 2か月前

    2026年11月25日

    取引先・見込み客への招待を始める。来場の事前登録のURLと小間番号を、メールの署名やWebサイトにも載せる。

    出展前の招待メールの例文 →
  4. 1か月前

    2026年12月25日

    アンケート用紙、名刺とアンケートを読み取る段取り、お礼のメールの文面とフォローの担当を決める。

    展示会アンケート用紙テンプレート →
  5. 会期

    2027年1月25日

    2027年1月25日(月)〜1月28日(木)。名刺とアンケートは当日中にデータにし、温度感(すぐ商談・情報収集・対象外)で振り分ける。

    展示会リード管理表テンプレート →
  6. 会期の翌日

    2027年1月29日

    お礼のメールを送る。商談した相手には、話した内容と次の打ち合わせの候補日を入れる。

    展示会のお礼メールの例文 →
  7. 2週間後

    2027年2月11日

    見込みの高い相手から電話・面談につなげ、1商談あたりの費用を振り返って次の回に出るかを決める。

    展示会の費用対効果の計算ツール →

集めた名刺の入力は、何日かかるか

展示会のリードは、お礼の連絡が早いほど商談につながりやすくなります。見込みの枚数を入れると、社内で手入力したときの時間が出ます。

社内で手入力する時間
約17時間
1日4時間ずつ入力すると
5営業日

会期の翌日にお礼のメールを送るには、入力が間に合いません。会期中から入力を始めるか、読み取りを自動にする段取りが必要です。

前提: 名刺1枚の入力と確認に2分、アンケート1枚に1分、CSVの整形と取り込みに2時間。費用や商談の数まで出すなら展示会の費用対効果の計算ツールをお使いください。

名刺とアンケートを、ブースでその場でデータにする

ジンベイ GenLead は、名刺と手書きのアンケートをブースで読み取り、当日中にお礼のメールとCRMへの登録までつなげます。展示会1回ごとのスポット利用で、設定はマーケティング担当者だけでできます。

無料ダウンロード

出展準備の逆算シートつき 展示会カレンダー2027

  • DXPO横浜を選ぶと、申込・装飾の発注・招待・お礼・フォローの日付が自動で出るシート
  • 2027年の主なBtoB展示会の一覧(業界・月・開催地で絞り込み、公式サイトと参照元のリンクつき)
  • 社内で回覧して、出る展示会と予算を決めるのに使えます

Webで一覧を見るなら展示会カレンダー2027へ。

フォームを送信すると、すぐにダウンロードできます

よくある質問

DXPO横浜はどんな展示会ですか?
管理部門の業務効率化とDX推進に向けた製品・サービスの商談展で、2026年に横浜で初めて開かれました。経営支援・DX推進、人事・労務、採用・研修、経理・財務、総務、RPA、AIエージェントの7展で構成されます。来場者は経営者・経営企画と、総務・人事・経理・法務・広報・情報システムなどの担当者です。
DXPO横浜はいつ開かれますか?
2027年は2027年1月25日(月)〜1月28日(木)に開かれます(2026年10月26日に主催者の公式サイトで確認)。
DXPO横浜の会場はどこですか?
パシフィコ横浜(横浜)です。主催はブティックス株式会社です。
DXPO横浜の規模(出展社数・来場者数)は?
2026年開催の実績で、出展社数230社です(主催者の発表)。併催展との合計の場合があるため、出展を検討するときは参照元の内訳もご確認ください。
DXPO横浜にはどんな人が来場しますか?
主催者は、経営・管理部門・営業・マーケ・情シスの責任者を来場者の層としています。
DXPO横浜の出展申込の締切はいつですか?
公式サイトに締切の日付が載っていないため、出展案内のページか事務局にご確認ください。一般に、会期の半年〜1年前から申込が始まります。