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IT・DX・AI東京確認日

AIエージェント博2026年の会期・会場・規模と、出展準備の日程

AIエージェント博(2026年)は2026年12月14日(月)〜12月15日(火)、新宿住友ビル 三角広場で開かれるIT・DX・AIの展示会です。主催者の公式サイトで確かめた会期・会場・来場者の層と、会期から逆算した出展準備の日程をまとめました。

開幕まであと45日(このページの更新時点)

開催概要

次の回
2026年12月14日(月)〜12月15日(火)
会場
新宿住友ビル 三角広場(東京)
主催
株式会社アイスマイリー
分野・テーマ
AIエージェント・生成AI・業務自動化
来場者の層
AI導入の課題を抱えるビジネスパーソン
規模
来場者数 4,666人 (前回(東京御茶ノ水ソラシティ開催))
出展申込の締切
公式サイトでご確認ください
補足
AI博覧会シリーズの回(by AI博覧会)
回ごとの会期と会場
回会期会場規模
AIエージェント博2026年12月14日(月)〜12月15日(火)新宿住友ビル 三角広場100社
AIエージェント博例年12月(会期は未発表)新宿住友ビル 三角広場—

会期・規模・締切は主催者の公式サイトで確かめたものです。変わることがあるので、申し込む前に必ず公式サイトでご確認ください。参照元: aismiley.co.jp/ai_hakurankai/tokyo、aismiley.co.jp/ai_hakurankai

AIエージェント博に出展するか決めるために

AIポータルメディアを運営するアイスマイリーが主催する、AIエージェントに絞った展示会です。2026年は新宿の高層ビルの広場で2日間開かれ、約100社・200製品の展示と約40本の講演が予定されています。来場も講演の聴講も無料で、業務へのAI導入を検討する企業の担当者が情報収集と比較に来る場です。

こんな会社に向いています

  • AIエージェントや生成AIを使った業務自動化の製品・サービスを持ち、導入を検討中の企業担当者と会いたい会社
  • AI導入の受託開発・コンサルティングを手がけ、案件の相談相手を探したい会社

AIエージェント博ならではの出展のポイント

AI博覧会シリーズの1つ

同じ主催者がAI博覧会を東京・大阪・名古屋・福岡で年に何度も開いており、AIエージェント博はその中のテーマ特化版です。前回(東京御茶ノ水ソラシティ)は4,666名が来場しました。

講演の数が多い

2026年は基調講演を含めて約40講演が予定され、大手ITや事業会社の講演が並びます。講演目当ての来場者を自社ブースに呼び込めるよう、会場内の位置や講演の時間帯を確認しておくと有効です。

会場はビル内の広場

2026年の会場は新宿住友ビルの三角広場で、大型展示場に比べて規模は小ぶりです。ブースの仕様や搬入の条件は大型展示場と異なるため、出展資料で確認が必要です。

規模の推移(主催者の発表)
回出展社数小間数来場者数
前回(東京御茶ノ水ソラシティ開催)——4,666人

2026年12月14日(月)〜12月15日(火)から逆算した出展準備の日程

一般的な目安です。主催者の出展マニュアルにある提出物の締切を優先してください。

  1. 6か月前まで

    2026年6月14日

    出展を決めて申し込む。締切は公式サイトに載っていないため、出展案内のページか事務局に確かめてください。人気の展示会は締切前に小間が埋まることがあります。

  2. 3か月前

    2026年9月14日

    小間の装飾・施工会社を決め、配る資料とデモの内容を固める。主催者の出展マニュアルの提出物(小間の図面・電気の申込など)の締切をカレンダーに入れる。

  3. 2か月前

    2026年10月14日

    取引先・見込み客への招待を始める。来場の事前登録のURLと小間番号を、メールの署名やWebサイトにも載せる。

    出展前の招待メールの例文 →
  4. 1か月前

    2026年11月14日

    アンケート用紙、名刺とアンケートを読み取る段取り、お礼のメールの文面とフォローの担当を決める。

    展示会アンケート用紙テンプレート →
  5. 会期

    2026年12月14日

    2026年12月14日(月)〜12月15日(火)。名刺とアンケートは当日中にデータにし、温度感(すぐ商談・情報収集・対象外)で振り分ける。

    展示会リード管理表テンプレート →
  6. 会期の翌日

    2026年12月16日

    お礼のメールを送る。商談した相手には、話した内容と次の打ち合わせの候補日を入れる。

    展示会のお礼メールの例文 →
  7. 2週間後

    2026年12月29日

    見込みの高い相手から電話・面談につなげ、1商談あたりの費用を振り返って次の回に出るかを決める。

    展示会の費用対効果の計算ツール →

集めた名刺の入力は、何日かかるか

展示会のリードは、お礼の連絡が早いほど商談につながりやすくなります。見込みの枚数を入れると、社内で手入力したときの時間が出ます。

社内で手入力する時間
約17時間
1日4時間ずつ入力すると
5営業日

会期の翌日にお礼のメールを送るには、入力が間に合いません。会期中から入力を始めるか、読み取りを自動にする段取りが必要です。

前提: 名刺1枚の入力と確認に2分、アンケート1枚に1分、CSVの整形と取り込みに2時間。費用や商談の数まで出すなら展示会の費用対効果の計算ツールをお使いください。

名刺とアンケートを、ブースでその場でデータにする

ジンベイ GenLead は、名刺と手書きのアンケートをブースで読み取り、当日中にお礼のメールとCRMへの登録までつなげます。展示会1回ごとのスポット利用で、設定はマーケティング担当者だけでできます。

無料ダウンロード

出展準備の逆算シートつき 展示会カレンダー2026

  • AIエージェント博を選ぶと、申込・装飾の発注・招待・お礼・フォローの日付が自動で出るシート
  • 2026年の主なBtoB展示会の一覧(業界・月・開催地で絞り込み、公式サイトと参照元のリンクつき)
  • 社内で回覧して、出る展示会と予算を決めるのに使えます

Webで一覧を見るなら展示会カレンダー2026へ。

フォームを送信すると、すぐにダウンロードできます

よくある質問

AIエージェント博はどんな展示会ですか?
AIポータルメディアを運営するアイスマイリーが主催する、AIエージェントに絞った展示会です。2026年は新宿の高層ビルの広場で2日間開かれ、約100社・200製品の展示と約40本の講演が予定されています。来場も講演の聴講も無料で、業務へのAI導入を検討する企業の担当者が情報収集と比較に来る場です。
AIエージェント博はいつ開かれますか?
2026年は2026年12月14日(月)〜12月15日(火)に開かれます(2026年10月26日に主催者の公式サイトで確認)。
AIエージェント博の会場はどこですか?
新宿住友ビル 三角広場(東京)です。主催は株式会社アイスマイリーです。
AIエージェント博の規模(出展社数・来場者数)は?
前回の実績で、来場者数4,666人です(主催者の発表)。併催展との合計の場合があるため、出展を検討するときは参照元の内訳もご確認ください。
AIエージェント博にはどんな人が来場しますか?
主催者は、AI導入の課題を抱えるビジネスパーソンを来場者の層としています。
AIエージェント博の出展申込の締切はいつですか?
公式サイトに締切の日付が載っていないため、出展案内のページか事務局にご確認ください。一般に、会期の半年〜1年前から申込が始まります。