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RPA・AIエージェント 導入診断

自動にしたい業務を選んで6つの質問に答えると、自動化できるかの判定と理由、減らせる時間の目安がその場でわかります。

計算はお使いのブラウザの中だけで行います。結果を受け取るフォームを送るまで、回答は送信されません。すでにRPAをお使いなら移行診断へどうぞ。

1. 自動にしたい業務を選んで、6つの質問に答える

最大3業務まで。件数と時間はだいたいで構いません。

業務 1

③ 入力元(何を見て作業するか)
④ 作業中に判断が要るか
⑤ 手順は担当者でそろっているか
⑥ 例外(いつもと違う処理)の多さ

2. 使う環境について

インターネットに出られない環境(閉域)で動かす必要があるか
いま使っているRPA

業務の名前・月の件数・1件あたりの時間を入れると診断できます。

判定と試算の前提

  • 判定は、判断の少なさ・手順のそろい方・例外の少なさ・入力元の形・件数の多さの5つを、それぞれ0〜2点で数えた合計(10点満点)です。8点以上を◎、5〜7点を○、4点以下を△にしています。
  • 件数の多さは、月の作業時間が20時間以上で2点、5時間以上で1点です。
  • 導入後に人が確かめる割合は、例外の多さ(ほとんどない5%・1割10%・3割以上30%)に、判断の度合い(ときどき10%・毎回30%)を足した値で、上限は60%です。確かめる1件の時間は、いまの1件の時間の半分としています。
  • 金額は時給3,000円で換算した試算例です。GenWorker の費用は公開している料金(初期費用20万円・1社1回、ライセンス1台 年60万円、税抜)で、1台として計算しています。式は RPA の費用対効果の計算ツールと同じです。
  • 実際の効果は、業務や画面の作りで変わります。2週間の無料体験で、実際の件数と時間を測って置き換えてください。

よくある質問

RPAに向いている業務は?
決まった手順で、判断が少なく、PCの中で完結し、件数が多い業務です。GenWorker は書類の読み取りやAIの判断も手順に入れられるので、紙やPDFを見て入力する業務も対象になります。
診断の回答はどう使われますか?
結果を受け取るフォームを送信したときだけ、回答のまとめが担当者に共有されます。フォームを送らなければ、回答はお使いのブラウザの中だけで計算され、送信されません。
すでにRPAを使っています。
WinActor・UiPath のシナリオは、作り直さずに GenWorker のフローに取り込めます。変換できる割合と乗り換えの費用を出す、無償の移行診断をご利用ください。