GenOCR稟議・社内説明
AI-OCR 閉域・オンプレミス導入ガイド|社外に帳票を出さないGenOCRの選び方と料金
GenOCRは、クラウド版・社内サーバーで動くオンプレミス版(GPU版)・パソコン1台で動くスタンドアローン版(CPU版)の3つから選べます。版ごとに帳票と読み取り結果がどこを通るか、選び方、スタンドアローン版の料金(初期費用20万円+1台あたり年60万円・税抜)と動作環境、閉域網での運用と導入の進め方をまとめました。
- 形式
- ページ数
- 12ページ
- 更新日
- 2026.10.24

こんな方におすすめ
- 個人情報や機密情報を含む帳票を扱う、金融・医療・自治体・製造の情報システム部門の方
- 社内の規程で、クラウドのAI-OCRを使えない方
- 稟議やセキュリティ審査で、データの流れと費用を説明する必要がある方
目次
- 01置き場所の違う3つの版から選べます
- 02社内で動く版は、帳票を外部に送りません(データの流れ)
- 03クラウド版を選ぶ場合の、データの扱い
- 043つの質問で、合う版が決まります
- 05料金と動作環境(オンプレミス版はお見積もり)
- 06読み取りの精度(手書き帳票130枚・7,660項目の検証)
- 07閉域網での運用とセキュリティの体制
- 08ご相談から導入までの進め方
- 09よくあるご質問
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