毎週
AIがあたり先を提案
売上につながる活動に集中
ゼロへ
商談後の手入力
議事録作成・CRM入力を自動化
80%減
ライセンス・運用コスト
大手CRMからの乗り換え実績
大手CRMの3つの課題を、GenCRMがまとめて解決
「現場に定着しない」「次の一手が見えない」という営業の課題と、膨らみ続けるコスト。AIネイティブなオールインワンCRMだから解決できます。
商談後の入力・議事録作成が負担で、現場がCRMを使わない
入力は後回しになり、データは不完全なまま。せっかく導入したCRMが「報告のための道具」になり、営業活動の資産が残らない。
定着しない(入力負担が招くCRMの形骸化)
議事録もCRM入力も、AIエージェントが代行
商談の内容から議事録を自動作成し、顧客情報・案件情報・ネクストアクションをCRMへ自動反映。営業は確認するだけで記録が完了するため、データが自然に溜まり、現場に定着します。
次にどこへあたるべきかが見えず、営業判断が勘と経験頼みに
パイプラインの進捗や停滞案件が把握できず、フォローもマネジメントも属人的に。データに基づく営業戦略が立てられず、売上の機会を逃してしまう。
見えない(案件・商談の進捗とボトルネック)
AIが「今あたるべき顧客」と次の一手を提案
商談履歴・案件の状況から、今週アプローチすべき顧客を理由つきで毎週提案。停滞案件やフォロー漏れもダッシュボードでひと目で分かり、売上につながる活動に集中できます。
大手CRMはライセンス費と「隠れ運用コスト」が膨らみ続ける
定期的な値上げに加え、保守委託なら月30〜50万円、専任管理者を置けば年600万円超。ライセンス費だけを見ていると、総コストは把握できない。
年600万円超(専任管理者を置いた場合の人件費目安)
ID数に応じたシンプルな料金で、総コストを構造から圧縮
設定変更はノーコード+サポートで完結するため、保守委託も専任管理者も不要。大手グローバルCRMからの乗り換えでライセンス・運用コストを80%削減した実績があります。
※ 課題側の数値は、公開されている国内の調査・料金情報をもとにした目安です。
記録から次の一手まで、営業活動を売上につなげる
GenCRMは「入力を楽にする」だけで終わりません。溜まったデータをAIが読み解き、成果につながる営業活動を後押しします。
「今週のあたり先」をAIが理由つきで提案
商談履歴・活動記録・案件の状況から、今アプローチすべき顧客を優先度順にリストアップ。「なぜ今か」「どう攻めるか」の根拠つきなので、営業は上から順にあたるだけ。成果につながる活動に時間を集中できます。
議事録もCRM入力も、商談が終わった瞬間に完了
商談の内容から議事録を自動作成し、顧客・案件・金額・次のアクションまでCRMへ自動反映。営業は内容を確認するだけで記録が完了します。フォローメールの文案作成までワンクリックです。
パイプラインと停滞案件を、リアルタイムに可視化
受注見込み・進行中の案件・ボトルネックがダッシュボードでひと目で分かります。停滞している案件はAIがアラートで知らせるため、フォロー漏れによる失注を防ぎ、データに基づく営業判断ができます。
コストも入力負荷も減らすなら、GenCRM
高機能・高コストの大手グローバルCRMとも、既存CRMに後付けする議事録AIツールとも設計思想が異なります。CRM本体とAIを一体で提供し、運用コストの構造から見直します。
| 比較項目 | GenCRM | 大手グローバルCRM | 議事録AIツール+CRM連携 |
|---|---|---|---|
| 費用構造 | ID数に応じた定額ライセンス。保守委託・専任管理者が不要 | ✕ライセンス費に加え、保守委託(月30〜50万円が相場)や専任管理者の人件費が必要 | △CRM本体の費用に月4,000〜6,000円/人程度が上乗せ |
| CRM本体の機能 | 顧客・案件・活動管理をオールインワンで提供 | ○機能は豊富だが、使いこなすには専門知識が必要 | ✕CRM本体は含まれない(別契約が前提) |
| CRMへの自動入力 | 議事録から顧客・案件情報まで自動反映 | △入力は人手が中心 | ○対応(ただし入力先のCRM費用は別) |
| 専任の運用担当 | 不要。設定変更はノーコード+サポートで完結 | ✕実質必須。運用の属人化が起きやすい | △CRM側の運用担当は引き続き必要 |
| API・外部連携 | APIを標準サポート。基幹システムや周辺ツールと連携可能 | △対応(上位プラン・追加費用が必要な場合あり) | △連携先は主要CRM・ツールに限定 |
| 移行時の業務変更 | 現行のオペレーションを再現して移行 | — | △導入は容易だが、CRM側のコスト・運用課題は残る |
費用構造
ID数に応じた定額ライセンス。保守委託・専任管理者が不要
ライセンス費に加え、保守委託(月30〜50万円が相場)や専任管理者の人件費が必要
CRM本体の費用に月4,000〜6,000円/人程度が上乗せ
CRM本体の機能
顧客・案件・活動管理をオールインワンで提供
機能は豊富だが、使いこなすには専門知識が必要
CRM本体は含まれない(別契約が前提)
CRMへの自動入力
議事録から顧客・案件情報まで自動反映
入力は人手が中心
対応(ただし入力先のCRM費用は別)
専任の運用担当
不要。設定変更はノーコード+サポートで完結
実質必須。運用の属人化が起きやすい
CRM側の運用担当は引き続き必要
API・外部連携
APIを標準サポート。基幹システムや周辺ツールと連携可能
対応(上位プラン・追加費用が必要な場合あり)
連携先は主要CRM・ツールに限定
移行時の業務変更
現行のオペレーションを再現して移行
—
導入は容易だが、CRM側のコスト・運用課題は残る
※ 一般的な製品カテゴリの傾向を、公開情報をもとに整理したものです。
大手グローバルCRMの総コスト
- ✕ライセンス費(定期的な値上げリスク)
- ✕保守・運用委託:月30〜50万円が相場
- ✕専任管理者:年600万円超の人件費
- ✕AI機能・議事録ツールの追加契約費
GenCRMなら
- ID数に応じたシンプルな定額ライセンス
- 専任管理者・保守委託が不要(ノーコード+サポート)
- AIエージェント・議事録AIを追加契約なしで利用可能
- API標準サポートで追加開発コストを抑制
なぜGenCRMは運用コストを1/5にできるのか?
AIネイティブのオールインワン設計
- CRM・議事録AI・AIエージェントを1契約で提供
- 別ツールの追加契約や連携開発が不要
ノーコード運用+伴走サポート
- 項目・レポートの設定変更は画面上で完結
- 保守委託・専任管理者が不要になり、運用人件費を圧縮
ID数に応じたシンプルな料金
- ライセンスはID数による定額で、予算が読みやすい
- AI機能は使った分だけの従量課金で、小さく始められる
業務オペレーションを維持したまま、運用コストを1/5に
大手グローバルCRMからGenCRMへのリプレイスを実現した導入実績をご紹介します。
大手グローバルCRMをリプレイスし、
現場のオペレーションを変えずに運用コストを1/5へ
長年利用してきた大手グローバルCRMの項目・商談プロセスをGenCRM上に再現し、業務オペレーションを維持したまま移行。ライセンス費と保守・運用の外部委託費を圧縮し、CRMにかかる運用コストを5分の1にまで削減しました。あわせて議事録の自動作成・CRM自動入力により、営業現場の入力負荷も大幅に軽減しています。
※ 企業名は掲載許諾の関係で非公開としています。詳細は無料相談にてご紹介できます。
GenCRMで、現場はこう変わった
導入企業の営業現場・マネジメント・システム管理、それぞれの立場でのBefore/Afterをご紹介します。
営業部門 マネージャー
ITサービス企業様
商談内容の共有は口頭と週次ミーティング頼み。メンバーの案件状況を把握するだけで時間が取られていた。
議事録とCRMのデータが自動で揃うため、パイプラインを見ながら次の打ち手を議論する時間を確保できるように。
「「確認する」ためのマネジメントから、「判断する」マネジメントに変わりました。」
営業担当
広告代理店様
商談後の議事録作成とCRM入力が終業後の作業になり、入力の後回しや記録の抜け漏れが常態化していた。
商談が終わった時点で議事録とCRM入力が済んでいる状態に。内容を確認して補足するだけで記録が完了する。
「入力のための残業がなくなり、お客様と向き合う時間が明らかに増えました。」
システム管理部門
製造業様
項目やレポートの変更のたびに外部ベンダーへの依頼が必要になり、費用とリードタイムがかさんでいた。
設定変更はノーコードで自分たちですぐ完結。外部への保守委託と専任担当による運用の負担がなくなった。
「運用が特定の担当者に依存しない体制になったことが、いちばんの変化です。」
※ 企業名は掲載許諾の関係で非公開としています。
業務を止めずに、3ステップで乗り換え
「移行で業務が壊れないか」という不安に応えるため、現状診断から並行稼働まで専任チームが伴走します。
現状診断・削減シミュレーション(無料)
現行CRMの項目・業務フロー・総コスト(ライセンス+保守+人件費)を棚卸しし、GenCRM移行後のコスト削減額と移行計画をご提示します。
環境構築・データ移行
顧客・案件・活動履歴のデータを移行し、現行の業務オペレーションをGenCRM上に再現。現場が使い方を変えずに済む状態を作ります。
並行稼働・切り替え
一定期間の並行稼働で運用を検証してから切り替え。切り替え後も定着まで専任チームが伴走サポートします。
現在のCRM総コストをもとに、削減額を無料でご提示
料金はご利用規模・移行内容に応じた個別お見積りです。まずは現在のライセンス費・保守費・運用人件費をお聞かせください。
企業の導入審査に応えるセキュリティ体制
お客様の顧客データを安全にお預かりするための体制と機能を整備しています
ISO/IEC 27001(ISMS)認証取得
情報セキュリティマネジメントの国際規格に基づき、組織として情報を管理しています(認証登録番号:ISR029)。
データの暗号化
顧客データはすべて暗号化して保管し、通信もHTTPS/TLSで暗号化。お預かりしたデータは厳重に管理します。
アクセス権限管理
役割・組織に応じたアクセス権限の設定に対応。閲覧・編集の範囲を制御し、安全に運用できます。
導入審査・セキュリティチェック対応
セキュリティチェックシートへの回答やNDAの締結など、企業の導入審査プロセスに対応しています。
詳細は情報セキュリティ基本方針をご覧ください
GenCRMについてよくある質問
乗り換え・移行を検討される際によくいただくご質問をまとめました。
GenCRMとはどのようなサービスですか?
GenCRMは、AIエージェントを標準搭載したオールインワンの国産AI-CRMです。顧客管理・案件管理・活動管理のCRM機能に、商談議事録の自動作成やCRM自動入力などのAIエージェント機能を統合し、営業の入力負荷とCRMの運用コストを大幅に削減します。
Salesforceからの乗り換え(リプレイス)はできますか?
はい、可能です。実際に大手グローバルCRMからGenCRMへ移行し、業務オペレーションを維持したまま運用コストを1/5に圧縮した導入実績があります。現行の項目・商談プロセスをGenCRM上に再現し、並行稼働で検証してから切り替えるため、業務を止めずに移行できます。
移行にあたって、業務のやり方を変える必要はありますか?
いいえ。現行CRMの項目・商談プロセス・レポートをGenCRM上に再現してから切り替えるため、現場のオペレーションを変える必要はありません。移行後はAIエージェントが入力作業を代行するため、現場の負荷はむしろ下がります。
ライセンス・運用コストを80%削減できるのはなぜですか?
大手グローバルCRMの総コストは、ライセンス費に加えて保守委託(月30〜50万円が相場)や専任管理者の人件費(年600万円超)が大きな割合を占めます。GenCRMは設定変更をノーコードとサポートで完結できるため専任の運用担当が不要になり、ライセンス費と運用費の両方を圧縮できます。
料金はどのように決まりますか?
ライセンスはご利用ID数に応じた定額制、AIエージェント機能は利用量に応じた従量課金です。無料相談では、現在お使いのCRMの総コスト(ライセンス+保守+人件費)をお伺いし、移行後の削減額シミュレーションと合わせてご提示します。
セキュリティ対策はどうなっていますか?
顧客データはすべて暗号化して保管し、アクセス権限管理・通信の暗号化(HTTPS/TLS)に対応しています。セキュリティチェックシートへの回答も可能ですので、お気軽にご相談ください。
CRMのコストと入力負荷、どちらもなくしませんか?
30分の無料相談で、現在のCRM総コストの棚卸しと
移行後の削減額シミュレーションをご提示します。